本張り講座 「どこにも真似できない音を提供します




●11分張り (784Hz) 以上からは「高音域張り」実用新案登録済です。

★本張りワンポイント講座
●あけぼの三線の本張りの3つの特徴……


「自分の声に合った高さに張る 張りの期間短縮 表面と裏面のバランス設定」


●自分の声に合った高さに張る
※一般的な張りの高さは、8分張りと言われており、従来は「10分張り」が最高の張りでした。
├あけぼの三線では、張り技術の開発により「11〜16分張り」が可能になりました。
├11分張りからは「高音域張り」という表示であり、あけぼの三線にしか張れない技術と権利です。
├16分張りの高音域が可能なので、高・中・低音の張りは簡単なのです。
●張りの期間短縮
├仕上げまで、わずか3〜4日!
●表面と裏面のバランス設定
├コンピューターを使用し、本皮張機と音域測定器を用いた張り方です。
├表と裏の張りのバランスが一番重要であり、表と裏の和音の張りが出来ます。
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音に満足いかないと、それは本当にあなたに合った三線ではありません。
「声」と「音」共鳴してこそ、初めてあなただけの三線になるのです。

価な三線に関係なく、本皮一枚張りの"張り方"が良ければ間違いなくいい音が出る!


●張り技術の難しさ……

と横の伸率が違う本皮は、これまで強く張ろうとしても簡単に破損する為、なかなか強く張る事が困難でした。
強く張れないということは「お客様が希望できる音に限りがある」
つまり「音域の幅が狭い」ということです。
※従来の8分張りは音階(E)659Hzであると思われますが、半音上げるだけでも相当苦労します。
それが1音階上げるとなると、かなりの技術が必要とされるのです。

「声の高さに比べ、三線の音が低い」「声に対して音の伸びが悪い」
――といったお客様の声を長年聞いてきました。

そこで当社では、この問題を解決すべく「本皮張機」「音域測定器」を独自に開発!


●理想の本皮一枚張り仕上げに……!





これにより「強く・バランス良く張る」という理想の本張りが出来るようになりました。
音域低い張りから高い張りまで自由自在選べます!

もう音と声のズレに悩まされることはありません。必ずお客様の声に共鳴する一品に仕上げます。





●低音域(A)440Hzから高音域(C)1046Hzまでの高さに張ることが可能に……


※古典音楽を演奏したとき、良い音とされている本張りの高さは830Hz〜880Hzです。









※尚、送料・代引き手数料はお客様負担となります。


◆◇◆ 張り替えたお客様の声 ◆◇◆
●周りとの音の差に悩んでいましたが、それが今では一番響く三線になりました!
●張り替える以前より声が出しやすく歌いやすいです
●まず、出来上がりの早さに驚きました。それでいてこの音の質。大満足です。

〜欲しい・理想の高さを提供しています〜

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